Home
About
Contact
Subscribe
Toggle navigation
ABOUT
イベント
民泊
在来種研究
在来種の保存
やさいのがっこう
雑穀みゅーじあむ
食卓民族学note
台湾文庫
連絡フォーム
English
繁體中文
Submit
連絡フォーム
0 件のコメント :
読み込んでいます…
0 件のコメント :
コメントを投稿
登録:
コメント ( Atom )
台湾文庫
台湾での聞き書きをまとめたサイトを新たに作りました。
地図から記事を探す
ラベル
イベント案内
種とり
農ある暮らしを訪ねる旅
週末農業日誌
ならいごと
料理・保存食
丹後暮らし
野草・薬草
エスノボタニー
台湾
ブータン
有機農業
やさいのがっこう
民俗学
発酵
聞き書き部
野菜
中国
茶
たねとり菜園づくり
二十四節気
新着情報
雲南
海ある暮らしを訪ねて
古民家リノベ
奥大和
教室
お知らせ
2021.4.1 教室参加者向けの民泊はじめます
2020.7.3 7月以降の教室再開について
2020.6.25 7月の営業時間および感染症予防対策について
Facebook Page
Satoyama Library 里山文庫
台湾
Pupular Posts
唐臼で搗く、麹を使わない天然発酵の「味噌玉」づくり
「奈良の食事聞き書き集」の再現 前回の記事でもご紹介させてもらった元気のいいおじいさん、おばあさんたちの大和高原の民俗文化の勉強会。80代のおじいさんたちがさらに年配のおじいさん、おばあさんたちに聞き取り調査をされてきました。 ただ聞くだけではなく、ああだった、こ...
交雑防止ネットの配備
まぼろしの京野菜「畑菜」のたねとり中。 さっそく篠山の勉強会で学んだ交雑防止ネットを手作りしました! 前回記事: 広島県農業ジーンバンクの船越さんの畑指導 江戸の京野菜「はたけ菜」 1m×1m、高さ1.8m 2.3mの網も売ってるらしいのだけど、ホームセン...
ダイコンのたねとりまとめ
春まきか秋まきか? ダイコンのたねとりは、秋まきと春まきがあります。 通常は、秋にまいて、冬越しさせて、春に抽だいさせるパターンと、春にまいて夏になる前に種取りを終わらせるパターンがあります。 今年の冬は温かいので、秋にまいたお野菜は、もうすでに花芽分化しているものが多...
虹色とうもろこしGlass Gem Cornが届きました
宝石のように美しいと話題のグラスジェムコーン Glass Gem Cornがアメリカの知り合いから届きました。 Glass Gem Corn グラス・ジェム 七色の輝き、いや、10色ほどの色彩を持ち合わせたこのレインボーとうもろこしが生まれたのはアメリカオク...
植物と民俗:ねこじゃらしとつるまめ
ねこじゃらしと野つるまめ 秋晴れのよい天気だったので、植物の写真をいろいろと撮りにいってきました。 草や植物のなりたちに触れるとき、ふと、この植物はどう生きたいのだろうか、考えることがあります。 ちょっと唐突な質問ですが、ねこじゃらしと野つるまめの共通点って何だと思いま...
【中国フードツアー #01】 白族のおじい、おばあに学ぶ保存食の知恵
オランダの農大在学中、半年間ブータンの農村調査に携わったことがきっかけで始めた小さな村の持続可能な暮らしを学ぶ旅。毎年、数回、どこかの村へ聞き書きに出かけています。今年はブータンにいた時からずっと行ってみたかった雲南省へようやく行くことができました。 発酵食...
台湾食農之旅【茶農家編】台湾でお茶について学べる素敵な場所
台湾の多様な茶のカタチには多様な楽しみ方アリ 台湾の農家さんを訪ねていると聞かれるのは、「日本にいったらお抹茶の体験はあっても、煎茶の体験ができるところがない。日本人は抹茶しか飲まないのか?煎茶は楽しまないのか?」ということ。日本の茶道というと型となって伝わっているのですが...
地マメのいろいろ~品種の違いと特性について~
オランダのオーガニック農場でみつけた種がはじまりでした。 「ミラクルビーン・プロジェクト」 地元新聞に載っていた記事。 私の母校でもあるワーゲニンゲン大学でオーガニックを学んだ女性が始めた農園"De Ommuurde Tuin" (閉ざされた庭)では...
ならいごとの旅 in 台湾(2)薬草を学ぶ旅
薬草王国でも特に薬草を生産しているのが台東。 原住民族が多い東は在来種の宝庫だったりします。 こちらの薬草園では、有機認証を取得している農園で200種類の薬草を生産し、商品加工をしたり、体験教育をしたりしていますが、とくに印象的だったのが、薬草バイキング! ここで提供...
ネイティブアメリカン・ホピ族の先祖伝来トウモロコシ
とてもいい出会いがありました。 以前、アメリカ、ユタ州とアリゾナ州のネイティブアメリカンの聖地を旅したことがありました。 ちょうど、たまたまナバホ族のTシャツを着ていると、声をかけられました。 綾部に住む、カロちゃんこと、カロリーナさん夫妻。 2歳の娘とともに電気、水道...
0 件のコメント :
コメントを投稿